2007.07.01 (Sun)
生きてるただそれだけで・・・
2007.07.01 (Sun)
もうひとつの試練・・・生きる。
2007.06.24 (Sun)
衝撃・・・そして原点
あれは、たしか2004年の10月か11月。
娘(当時、中二)が友達から借りてきた1本のビデオテ−プ。
<衝撃>
それは、まさしく『少年倶楽部』!!(ええ 自慢じゃありませんがBSひいてません。おまけにビデオです!ビデオ!(その当時))
その中で歌うKAT−TUN。その曲は『GOLD』!
もう、鳥肌が立ち、雷が墜ちたような衝撃が走りました。
そこには、隼人でも竜でもないKAT−TUNな仁くんと亀ちゃんがいて・・・6人がそれぞれに違うオ−ラを放っていて・・・6人のそれぞれのオーラが合わさって一つのオーラを解き放っている。
『かっこいいっ〜!!』思わず、叫んでいました。この子達がジャニ−ズ?
なんて ア−トテックなの!当時持っていた、「ジャニ−ズ=アイドル」という私の先入観はこの時、彼らによって見事に打ち砕かれたのでした。
<墜ちる>
そして次に購入した『海賊帆』DVD。その中の曲はどれも素敵でかっこ良くってコンサ−トのクオリティも高く、これがKAT−TUNだ!って見せ付けられて・・・その中の曲『NEVER AGAIN』で堕ちました。はい、不覚にも意図も簡単に堕とされました『赤西 仁』に・・・ ほんとね、自分自身が驚き!!ですよ。基本、年下には興味がなく3歳以上年上じゃないと恋愛対象にならなかった私の理念を一瞬にして覆した若干20歳の男の子。(えぇ 勝手にですが・・・)
魅惑の『赤西 仁』ただ者ではない!!
<感謝>
それからすぐ観た『神サマ-コン』DVD。その中には可愛くて一生懸命なKAT−TUNがいて、キラキラした仁くんがいて・・・見る場面、見る場面「可愛い!可愛い!可愛い!」と連呼しながら観てました。もうね、一度に観たもんだから「この子達がこんなに大きくなって、こんなにセクシィになって!!」って変な関心したりして。
「ジャニ−ズジュニアで良かったです!KAT−TUNで良かったです!」素直に心から言ってる仁くん。可愛い!! KAT−TUNを本当に愛してるんだね。 そんなピュアな心がキラキラオ−ラとなって輝いていたんだよね。可愛い仁くんも魅力的です。
それらを観終えて思った事は・・・感謝
「ジャニ−さんありがとう!!あの時こんなに素敵な原石を見落とさないでくれて!これからも もっともっと輝きますよ! ええ きっと!輝かせるお手伝いをさせて下さい、私にも!やっぱりあなたの眼は確かだ! いい眼を持ってる! 凄い 凄すぎる! さすがは世界のジャニ−さん!」(←えっ なんで上目線←爆)
(当時、ジャニ−ズが好きでも嫌いでも無かった私にここまで思わせた仁くんも凄いです。 それからというもの私の日常生活すっかりジャニ−ズワールドなんですから・・・)
「仁くんのママさん。ありがとう!こんな素敵な子を御産み下さって!こんな素直に育てて下さって!」(あぁ 出来ることなら、ぜし お友達になりたいです。(解ってます。ありえないです。はいっ、失礼しました。))
そして、2007年春。
永かった冬、辛かった冬を乗り越えて、
とても温かい優しい風に包まれて・・・
今、6人のKAT−TUNと一緒に喜び合える幸せ!!
ありがとう!仁くんを迎え入れてくれて!
ありがとう!亀ちゃん ありがとう!じゅんの
ありがとう!聖 ありがとう!たっちゃん
ありがとう!ゆっち
5人の事も信じてましたよ。(っていうか、まったく疑ってなかったです。)
仁くんのファンではあるけれど、5人の事も好きだから・・・
KAT−TUNが好きだから・・・
ありがとう!5人のファンの皆さん。
仁くんを温かく迎え入れてくれて!皆さんの優しさが身に沁みます。(とても温かい。)
ありがとう!仁くん。仁くんの本来居るべき場所にちゃんと戻ってきてくれて・・・
(ずっと 信じて待ってて良かった。)
今、とても温かい優しい風に包まれて・・・
6人のKAT−TUNは一段と大きく逞しくなった絆で結ばれた。そんな気がします。
そして そんなKAT−TUNとKAT−TUNファンも
今、同じ風を感じて・・・同じ風に包まれて・・・
みんないい笑顔だ。素直に嬉しい!!
そして 最後に、
ありがとう!ジャニ−さん!心をこめて本当にありがとう!
やっぱり あなたは 偉大です!
(こんな仁くんですが、これからもどうぞ宜しくお願いします。)
娘(当時、中二)が友達から借りてきた1本のビデオテ−プ。
<衝撃>
それは、まさしく『少年倶楽部』!!(ええ 自慢じゃありませんがBSひいてません。おまけにビデオです!ビデオ!(その当時))
その中で歌うKAT−TUN。その曲は『GOLD』!
もう、鳥肌が立ち、雷が墜ちたような衝撃が走りました。
そこには、隼人でも竜でもないKAT−TUNな仁くんと亀ちゃんがいて・・・6人がそれぞれに違うオ−ラを放っていて・・・6人のそれぞれのオーラが合わさって一つのオーラを解き放っている。
『かっこいいっ〜!!』思わず、叫んでいました。この子達がジャニ−ズ?
なんて ア−トテックなの!当時持っていた、「ジャニ−ズ=アイドル」という私の先入観はこの時、彼らによって見事に打ち砕かれたのでした。
<墜ちる>
そして次に購入した『海賊帆』DVD。その中の曲はどれも素敵でかっこ良くってコンサ−トのクオリティも高く、これがKAT−TUNだ!って見せ付けられて・・・その中の曲『NEVER AGAIN』で堕ちました。はい、不覚にも意図も簡単に堕とされました『赤西 仁』に・・・ ほんとね、自分自身が驚き!!ですよ。基本、年下には興味がなく3歳以上年上じゃないと恋愛対象にならなかった私の理念を一瞬にして覆した若干20歳の男の子。(えぇ 勝手にですが・・・)
魅惑の『赤西 仁』ただ者ではない!!
<感謝>
それからすぐ観た『神サマ-コン』DVD。その中には可愛くて一生懸命なKAT−TUNがいて、キラキラした仁くんがいて・・・見る場面、見る場面「可愛い!可愛い!可愛い!」と連呼しながら観てました。もうね、一度に観たもんだから「この子達がこんなに大きくなって、こんなにセクシィになって!!」って変な関心したりして。
「ジャニ−ズジュニアで良かったです!KAT−TUNで良かったです!」素直に心から言ってる仁くん。可愛い!! KAT−TUNを本当に愛してるんだね。 そんなピュアな心がキラキラオ−ラとなって輝いていたんだよね。可愛い仁くんも魅力的です。
それらを観終えて思った事は・・・感謝
「ジャニ−さんありがとう!!あの時こんなに素敵な原石を見落とさないでくれて!これからも もっともっと輝きますよ! ええ きっと!輝かせるお手伝いをさせて下さい、私にも!やっぱりあなたの眼は確かだ! いい眼を持ってる! 凄い 凄すぎる! さすがは世界のジャニ−さん!」(←えっ なんで上目線←爆)
(当時、ジャニ−ズが好きでも嫌いでも無かった私にここまで思わせた仁くんも凄いです。 それからというもの私の日常生活すっかりジャニ−ズワールドなんですから・・・)
「仁くんのママさん。ありがとう!こんな素敵な子を御産み下さって!こんな素直に育てて下さって!」(あぁ 出来ることなら、ぜし お友達になりたいです。(解ってます。ありえないです。はいっ、失礼しました。))
そして、2007年春。
永かった冬、辛かった冬を乗り越えて、
とても温かい優しい風に包まれて・・・
今、6人のKAT−TUNと一緒に喜び合える幸せ!!
ありがとう!仁くんを迎え入れてくれて!
ありがとう!亀ちゃん ありがとう!じゅんの
ありがとう!聖 ありがとう!たっちゃん
ありがとう!ゆっち
5人の事も信じてましたよ。(っていうか、まったく疑ってなかったです。)
仁くんのファンではあるけれど、5人の事も好きだから・・・
KAT−TUNが好きだから・・・
ありがとう!5人のファンの皆さん。
仁くんを温かく迎え入れてくれて!皆さんの優しさが身に沁みます。(とても温かい。)
ありがとう!仁くん。仁くんの本来居るべき場所にちゃんと戻ってきてくれて・・・
(ずっと 信じて待ってて良かった。)
今、とても温かい優しい風に包まれて・・・
6人のKAT−TUNは一段と大きく逞しくなった絆で結ばれた。そんな気がします。
そして そんなKAT−TUNとKAT−TUNファンも
今、同じ風を感じて・・・同じ風に包まれて・・・
みんないい笑顔だ。素直に嬉しい!!
そして 最後に、
ありがとう!ジャニ−さん!心をこめて本当にありがとう!
やっぱり あなたは 偉大です!
(こんな仁くんですが、これからもどうぞ宜しくお願いします。)
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